DDS

AVR

Arduino DDS VFOの波形

DDS VFO の出力波形をオシロスコープで確認してみました。 1MHzから 60MHzまで調べてみました。、 AD9834 DDS-VFOを今使っています。 こちらの波形はすごく汚いのですが、AD9851 Arduino DDS VFO ...
DDS

AT90S2313 DDS-VFO

以前上手くいかなかったAT90S2313ですが、Arduino DDSが動いたので再度トライしてみました。 ブレッドボードに組んでみましたがやはり動きません。(秋月DDS使用) そこで説明どおり抵抗を3ヵ所取り外し、ジャンパー線を3ヵ所付け...
DDS

ArduineでDDS VFO

にArduinoを使ったDDS VFOコントローラーの記事がありました。 面白そうなので作ってみることに、 ATmega328pは持っていませんので、ATmega168に書き込んでみましたが入りきりませんでした。 仕方ないので購入することに...
AVR

AT90S2313 DDSVFO

ATMega168でDDSに取り組んでいましたが、ATTuny2313の回路も見受けます。そこでATTiny2313を買い試すことにしました。 ところが、AT90S2313使用の記事を時々見かけます。 その一つが、 かなり機能も豊富です。 ...
AVR

AD9851DDSモジュールの実験

中国から購入のDDSモジュールは、参考となるものが見つからずほったらかしになっていました。 ここに簡単に出来そうな回路がありました。 早速ブレッドボードで実験をしてみました。オリジナルは10MHzの水晶を使っていますが、内臓発信器で作ること...
DDS

AD9851モジュール

ebeyでAD9851モジュールを買ってみました。ところが、マニュアル等は付いていません。なんとなくわかりますが・・・・、ネットで調べてもこのタイプのものは見つかりません。やっと、で見つけることが出来ました。回路図もでているので、早速ブレッ...
AVR

ユニバーサル基盤DDS-VFO2完成

DDS-VFOの2号機が完成しました。RFアンプの動かなかった原因はベースへの+側の抵抗の配線ミスでした。トランジスタをカットしてしまったので基盤裏にべた付けしました。ローパスフィルターとロータリーエンコーダーを付け完成ということにします。...
AVR

ユニバーサル基盤DDS-VFO2

ユニバーサル基盤に組んだ2台目のDDS-VFOです。DDSのGNDの配線を忘れ、妙なスプリアスに悩みましたが無事発見できました。問題はRFアンプを組み込んだのですが、電圧はかかっているのに2SC185に電流が流れません。TRが悪いのかとちょ...
AVR

DDS-VFO RFアンプの製作

DDS-VFOの出力が小さいようなのでRFアンプを作ってみました。ブレッドボードに10MHzのローパスフィルターも一緒につけました。結果は、100円ショップの電池チェッカーのメーターにダイオードをつけた簡単なものですが、ほとんど触れなかった...
DDS

AD9834を変換基盤に半田付け

チップワンストップより届いたAD9834を変換基盤に半田付け実行。「技術者のための半田付けTips」の動画に刺激を受け、同じように出来るか試してみました。結果はなかなか上手くいきません!(腕が悪い・・・・、道具が悪い?)ひどい出来上がりです...