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ATMega168の書込みが出来ない

いろいろいたずらをしていると、書き込みが出来なくなってしまいました。ヒューズの書き換えを何度かしているうちに書き込み不能!話には聞いていましたが、やっちまった!!とがっくりしました。AVRWRT3にはデバイスに外部クロックを出力することが出...
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簡易電圧計の実験

せっかくAVRライターとATMega168を手に入れたので何かしてみたい。 といってもプログラムは書けません。 ここにすぐ実験出来そうなものがありました。 ただmikro Cで書かれているため、AVR Studioでは使えません。 HEXリ...
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AVRWRT3のケース入れ

購入したAVRライターはケース無し、 何とか手頃なケースはないかと、FRISKのケースがよく使われているのでコンビにで買ってきました。 ちょっと厚みが足りません。 ところが、ふたに基盤がぴったりです。 滑り込まして基盤の保護が出来る状態には...
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AVRライターを買いました

PICライターは結構高い、自作するにもあまりにも種類が多い。 作ったDDS-VFOはAVR、とりあえずAVRライターとATmega168を買ってしまいました。 PCにシリアルポートをせっかく付けたのですが、これはUSB接続となります。 AV...
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ユニバーサル基盤DDS-VFO2完成

DDS-VFOの2号機が完成しました。RFアンプの動かなかった原因はベースへの+側の抵抗の配線ミスでした。トランジスタをカットしてしまったので基盤裏にべた付けしました。ローパスフィルターとロータリーエンコーダーを付け完成ということにします。...
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ユニバーサル基盤DDS-VFO2

ユニバーサル基盤に組んだ2台目のDDS-VFOです。DDSのGNDの配線を忘れ、妙なスプリアスに悩みましたが無事発見できました。問題はRFアンプを組み込んだのですが、電圧はかかっているのに2SC185に電流が流れません。TRが悪いのかとちょ...
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DDS-VFO RFアンプの製作

DDS-VFOの出力が小さいようなのでRFアンプを作ってみました。ブレッドボードに10MHzのローパスフィルターも一緒につけました。結果は、100円ショップの電池チェッカーのメーターにダイオードをつけた簡単なものですが、ほとんど触れなかった...
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ブレッドボードDDS-VFO

50MHzの水晶発信器が動作しましたので、壊れているはずのCPUとDDS-ICをブレッドボードで組んでみました。CPUは無事動いているようです。さて次はDDS-ICの組み込みです。あれ、壊れているはずなのに出力が出ています。スキャンをさせて...
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DDS-VFOやっと動作

DDS-VFOがやっと動いてくれました。当初キットを作り動いていたのですが、実験をしているうちに基盤まで壊してしまいました。そこでユニバーサル基盤に組み直し、配線ミスでAD9834を破壊してしまい再度購入。配線を見直し新しいAD9834を半...
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DDS-VFOに再取り組み

AD9834 を手に入れてからほったらしの DDS-VFO ですが、AD9834 の半田付けをしてみることにしました。小型の基盤にセロテープで止め半田をどばっと流して固定。そして余分な半田を取り除きます。昔は熱が伝わらないようにペンチではさ...