Compact Digital VFO

久々のDDS-VFO

すごくコンパクトで作ってみたくなります

http://www.ozqrp.com/CDVindex.html

ただ配線図やプログラムがないのでキットを購入するしかありません

ところがKN-Q7Aの後継機CSシリーズがVFO搭載ででていました

使われているVFOの詳しい資料もあり自作が出来そうです

2色LEDで周波数の読み取りが出来るようです

いつになるかわかりませんが作ってみたいと思います

OLED I2C 64×128 DDS VFO

OLED I2C 64×128 を使ったDDS VFOにはまりそうです。

http://f5mna.free.fr/dds.htm

こちらのスケッチをテスト

 

 

 

 

http://www.n6qw.com/Phase7.html

こちらはBitx40のトランシーバー用です。

小さいディスプレイですが見やすくいい感じです。

KN-Q7Aに使いたいと思いますが移植が難しいのでとりあえずデザインだけでもと、

今まで試したDDS VFOでなんとか使いたいと思います。

AD9834 TFT DDS VFO(3)

AD9834 TFT DDS VFOを再トライ。

というのはAD9851の調子が悪くついに12Vを間違ってつなぎ煙!

仕方なくAD9834をArduino nanoにつなぎ確認。

IF周波数は8.467MHz

表示周波数 7.0MHz  → 発振周波数 15.4670MHz

表示周波数 7.1MHz  → 発振周波数 15.5670MHz

表示周波数 7.2MHz  → 発振周波数 15.6670MHz

いい感じですここで休憩。

再度動作させると、nanoから異臭そして煙!

新しいnanoに替えても同じ状況。

nanoには12V、DDS.TFTには5Vをかけています。

一応Arduinoは7V~12Vとなっていますので問題はないと思ったのですが。

dscn3074

電圧レギュレータ [AMS1117] が膨らんでいます。

この状態でUSB接続で書き込みも出来ます。AMS1117が焼けてしまったようです。

それならと、5V端子に5VをつなげようとAMS1117を強引にペンチで取り外しました。(横のコンデンサーらしきものもとれてしまう)

何が起こるかわからないので4.5Vの電池を5V端子につなぐと動作はしますが、動作電流は70mAと異常値です。

焼いた人は他にもいるようですのでこんなものなのか?

とりあえず次は9Vで使ってみようと思います。

追記

%e3%82%b9%e3%82%b1%e3%83%83%e3%83%81

この抵抗もやられたみたいで導通、これを替えれば5Vで正常動作すると思います。

追記の追記

抵抗と思っていましたがコンデンサーでした。これが短絡したためAMS1117が焼けてしまったのでした。

なるべく電圧を下げて使うようにしなくてはいけません。

Multi-band DDS VFO 3

スケッチの書き込みは成功しましたが何も表示されません。

よく読むと最初にvfo_v3_eepを書き込む必要がありました。

すべての部品はありませんので最低限で表示テスト、

dds_vfo

LCDの接続はパーツがないので抵抗で対応です。

次は回路図を見ながら進めていきます。