AT90S2313 DDS-VFO

以前上手くいかなかったAT90S2313ですが、Arduino DDSが動いたので再度トライしてみました。

ブレッドボードに組んでみましたがやはり動きません。(秋月DDS使用)

そこで説明どおり抵抗を3ヵ所取り外し、ジャンパー線を3ヵ所付け発振を確認しました。

DSCN2578

DDSは5.5MHzの発振ですが、

DSCN2580

DSCN2583

DSCN2582

表示を繰り返します。

DSCN2584

70Hzほど低い表示となっています。

Arduino DDSも誤差がでていました。厳密にするにはXTAL-OSCの精度を上げる必要があるのかもしれません。

“AT90S2313 DDS-VFO” への2件の返信

    1. コメントありがとうございます。
      いろいろ参考にさせていただきました。実験だけでまだ完成はしていません。

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