クリスタルオシレータ (56MHz)のテスト

aitendoから届いたクリスタルオシレータ (56MHz)の発振テストをしてみました。なんせ100円ですしCHN刻印ということは中華製ですね。

早速ブレッドボードに差し込み周波数カウンターでてチェック、一応56MHzで発振をしています。

56MHz

次の休みでDDS-VFOを組んでみたいと思います。

“クリスタルオシレータ (56MHz)のテスト” への2件の返信

  1. 私が使っている56MHzオシレータは、aitendoの物です。多少、ザワツキが有る様な気がしますが、使えます。

    まだBlogにUPしてないのですが、パラメータ機能を追加しました。変更できる項目は、DDSクロック・IF周波数・VFOモード(①TX=VFO、RX=0②TX=RX=VFO③TX=VFO、RX=VFO+IF④TX=VFO+IF、RX=VFO+IF の4種類から選択)です。

    ベースにしたVFOは、AD9834DDS_CW_TRXです。どちらかと云えばAM(真空管送信機を意識)に特化したものです。(勿論汎用ですが、RIT、スプリット機能が有りません)

    4月にBlogにUP予定です。お楽しみに。
    では、73

    1. GQPさんこんばんは
      aitendoのクリスタルオシレータをお使いとのこと安心しました。
      パラメータ機能追加版のUP予定があるようで楽しみにしています。今のところプログラムの拝借ばかりです。。
      なんとか自分でプログラムを書きたいと思うのですが、どこから手を付けたらいいのかわかりません。
      これからもよろしくお願いします。

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