KN-Q7A送信部いきづまり

2SC3357がマルツパーツより届きました。

早速はんだ付け、何度ものはんだ付けの繰り返しで基盤が壊れそうです。

なんとか取り付け電流チェック、ところが相変わらず異常電流。電圧を調べても、E 0.3V  B 0.867V   C 5.36V と変わりません。

お手上げです。

受信部がやっとうまくいったと思ったのですが、送信部はかなり手こずりそうです。

基盤が壊れる前に原因が判明するといいのですが。2SC3357の電圧異常の原因は何なのか?

まずここからとなります。

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