DMM.makeに3Dプリントデータをアップ

DMM.makeに3Dプリントデータをアップしてみました。

一番下はZipファイルでアップしましたがダメでしたのでバラでアップ。

3個のパーツを注文しなければケースになりません、一番安いナイロンで約5,000円から6,000円かかりそうです。

AA143ダイオードはe-Bayに注文したので後はケースとDigi-Keyにパーツを注文すればそっくりさんが完成します。

またまたAntenna analyzer

またAntenna analyzerです。

http://www.360workbench.com/

16×2 Character LCD Display を使ったものなのでいたってシンプルでパーツのデータまで詳しく説明されています。

Arduino Pro Micro を使っていますがとりあえず Arduino Nano でテストしてみます。

それらしい表示がされますがデジタルピンが足りません。

それではパーツを揃えようとしましたがPCBのリンク切れ、

https://www.oshpark.com/shared_projects/87VIBYWy

ここにPCBのKiCadのデータがありましたのでFusion PCBに初めての注文をしてみました。(ちょっと送料がかかります。)

https://fusionpcb.jp/fusion_pcb.html

Arduino Pro Micro も注文

http://www.dx.com/p/open-smart-atmega32u4-development-board-pro-micro-for-arduino-452853#.WeF5w8sUnGh

パーツ一式もDigi Keyのカートにリンクがあります。

http://www.digikey.com/classic/Ordering/AddPart.aspx?WT.z_cid=Shared_Cart

さてケースを注文しようとしたら日本には発送出来ないと表示。

これも3D printerデータがダウンロードできましたのでDMM makeを試してみようとデータをアップロード。

データテストの結果がOKでも価格がどのくらいになるかが問題です。

HF Antenna Analyser With Arduino and DDS Module 2

ロータリーエンコーダをつなぎメニューのテストをしてみました。

まず一番目

次は二番目

7MHを選び

表示だけなのでデータはでたらめです。

次は三番目

てな具合ですごく上手くいっているように見えます。

あとはDDSとSWR検出部を付ければ完成なのですがいつもここで終わってしまいます。

Antenna Analyser をいくつも実験していますが一台も完成していません。

$40 Antenna Analyzer with Arduino and AD9850

またAntenna Analyzer のテスト

$40 Antenna Analyzer with Arduino and AD9850

https://hackaday.com/2015/08/06/40-antenna-analyzer-with-arduino-and-ad9850/

これはモノバンドのタイプのようです。

早速スケッチをI2Cに変えコンパイル書き込み。

こちらも表示だけは上手くいっています。

海外ではこういったプロジェクトがたくさんあるようで羨ましいかぎりです。

HF Antenna Analyser With Arduino and DDS Module

またまたAntenna Analyser を見つけました。

http://www.instructables.com/id/HF-Antenna-Analyser-With-Arduino-and-DDS-Module/

小さなi2c OLED display を使ったものです。

早速スケッチをダウンロードしてコンパイル、u8libがないのでエラー。ライブラリーの管理で検索インストール。

U8GLIB_SSD1306_128X64 u8g(U8G_I2C_OPT_NO_ACK);  // Display which does not send AC

に書き換えて書き込み。

上手くいっていいるようです。

D11をGNDにすると、

バンド切り替えのようですが小さい!

ロータリーエンコーダエンコーダーをつないでいないのでメニューの切り替えが出来ません。

今日はここまで、