アマチュア無線

DDS

AD9834を変換基盤に半田付け

チップワンストップより届いたAD9834を変換基盤に半田付け実行。「技術者のための半田付けTips」の動画に刺激を受け、同じように出来るか試してみました。結果はなかなか上手くいきません!(腕が悪い・・・・、道具が悪い?)ひどい出来上がりです...
AVR

ブレッドボードDDS-VFO

50MHzの水晶発信器が動作しましたので、壊れているはずのCPUとDDS-ICをブレッドボードで組んでみました。CPUは無事動いているようです。さて次はDDS-ICの組み込みです。あれ、壊れているはずなのに出力が出ています。スキャンをさせて...
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水晶発振器 50MHz

今実験中のDDS-VFOには水晶発振器 50MHzが使われています。もう一台作ってみようと、水晶発振器 50MHzをマルツパーツで調べると1,050円します。 ところが、動作電圧3.3Vの水晶発振器 50MHzは250円とかなり安く手に入り...
AVR

DDS-VFOやっと動作

DDS-VFOがやっと動いてくれました。当初キットを作り動いていたのですが、実験をしているうちに基盤まで壊してしまいました。そこでユニバーサル基盤に組み直し、配線ミスでAD9834を破壊してしまい再度購入。配線を見直し新しいAD9834を半...
AVR

DDS-VFOに再取り組み

AD9834 を手に入れてからほったらしの DDS-VFO ですが、AD9834 の半田付けをしてみることにしました。小型の基盤にセロテープで止め半田をどばっと流して固定。そして余分な半田を取り除きます。昔は熱が伝わらないようにペンチではさ...
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エアーバンドコンバーター

マルツパーツのパーツ豆知識にエアーバンドコンバーターの製作記事があります。発信部(局発)内臓IC SA602A を使いシンプルなものです。このICはDBM(Double-balanced mixer)と発振回路を内蔵したもので、外部部品点数...
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50MHzクリコン完成

不足のコンデンサーを取り付け50MHzクリコンが完成しました。 カウンターで調べると局発が発信していません。コイルのコアを入れていくと無事発信してくれました。 局発が22.16MHzなので50MHzは27.84MHzからとなります。さて受信...
DDS

DDS VFO顛末

DDS VFOのLCD回りの接続を修正しました。半田付けが上手くいかず表示までには何度も半田付けのやり直しとなりました。やっと、ちゃんと表示されプログラムどおりの動作をしてくれています。さて表示はされていますが、本当に発信はしているのか?気...
DDS

DDS VFOに再取り組み

製作中のDDS VFOといってもキットの製作が思うようにいかず、ユニバーサル基盤に組み直していたものです。ところがLCDの配線を逆にしてしまい、直すのがめんどくさくそのままにしていました。久しぶりにLCD回りを接続し直してみました。ところが...
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通信販売で部品購入

たった一つのパーツ不足でストップした50MHzクリコン。それは0.001μFのセラミックコンデンサー、これを通販で購入することにしました。これだけでは勿体無いので必要になりそうな物を加え、4,190円の買い物となりました。本日注文をしたとこ...