EAGLE ライブラリー作成

FCZ ハムバンドコイルのライブラリーを作ってみました。

一応それらしく出来ましたので次は QRP トランシーバーのプリント基板の作成をしたいと思います。作っただけの DDS-VFO いよいよ出番がきました。

さてこんがらかっているのは、コイルの巻き始め・巻き終わり・上から見た図なのか下から見た図なのかわからない。コイルの向きを逆にしたら・・・・。

真空管を使っていた時はたえず下からしか配線をしていませんでしたので気にもなりませんでしたがプリント基板は普通上から見た状態です。歳をとるとなかなか直感的にわかりません。どっちでもいいのだったら簡単なのですが・・・・。

Tenatesta PCB 修正その後

さてほぼ完成と思っていましたが、どうも見ても部品の置き方に問題があるようでピン間の配線等無駄が多い。

だいぶ良くなりましたが、どうも LM358 の向きも変えたほうがよさそうです。最適な部品の置き方をしないときれいな PCB は出来ないようです。

[追記]
Fusion PCB に一部修正をして注文してしまいました。「$1.00 サービス」安いと思ったのですが送料が高く 1.872円の支払いとなりました。それでも国内で頼むより安いので良しとします。

Tenatesta PCB 修正

何度も確認をしているといろいろ気になることが、

気になった線幅を修正しましたが VIA 周りの修正が思うようにできません。

この辺を再度修正して完成とします。

Tanatesta PCB

EAGLE で Tenatesta のPCBがやっと出来ました。

あまりバランスがよくないが何とかかっこがつきました。一応エラーはなくベタGNDにすれば完成です。

あとは誤配線の確認をして発注となります。

TenaTesta Eagle Schematic

TenaTesta のプリント基板の作成をしています。

やっと回路図が出来上がりました。

RRC のエラーチェックの結果も問題ないようです。

回路図に間違いがないかよく確認しなければなりません。