オークションの結果

真空管ラジオキットのオークション結果は、

 

ついに2万円台にまでなりあきらめました。さすがにここまではふんばれませんでした。

またの機会に入札をしてみたいと思います。

 

それにしても、いい出物だったので残念でしかたありません。

My PC

私のパソコンは自作です。

mypc  mypc2  mypc3

マザーボード   DQ965GF
OS    Windows Vista XP   
CPU    Intel Core 2 Duo E6300
メモリ    DDR2-800 2GB*2
ハードディスク    HDT72252 0DLA380
グラフィックカード    NVIDIA GeForce 7300 LE 256MB
モニタ    MITSUBISHI Diamondcrysta RDT1710V
ケース・電源    AC400-M02W

今では旧型ですがけっこうソフトもきびきび動きます。

たいしたこともしないのでまだまだ使えそうです。

真空管ラジオキット

YAHOOオークションで真空管ラジオキットがあったので入札。

photo_40

5級スーパーのキットですが、パネルが付いているので短波受信機にも改造できそうです。

もともとは3万円台のキットなので1万円くらいで落とせたらいいのですが、

そんなには上手くいかないでしょう。

桃太郎ラジオの分解

随分前に子供のお土産に買った桃太郎ラジオが出てきました。
DSCN2146
中を見るとこんな感じです。
基盤をひっくり返すと、

DSCN2150

ICが1個トランジスタが2個のストレートラジオのようです。
ミツミ501と536EOLの構成となっています。
これがうわさのミツミ501、はじめて現物を見いました。
バリコンと思われるものは小さなトリマーみたいなものです。イヤホンジヤックが小さいので3.5mmのミニプラグはさせません。
さて電池とイヤホンをつないだら、どんな音が出てくるか楽しみです。

発展途上の自作トランシーバー

アマチュア無線再開のためトランシーバーの自作に挑戦したのですが、
ここまで一気に作ってしまいどこまで動作しているのかさっぱりわかりません。

land04

仕方なくばらしてやり直し、

DSCN2022

マイクアンプを追加して バラモジを試してみました。
出力にダイオードとメーターをつなぐと音声に合わせて景気よく振ってくれます。
あとは水晶フィルター・周波数変換・局発を作ればSSB発射となるはずなんですが。

参考にしたのは、
http://homepage3.nifty.com/jg3adq/ta7358bm.htm
この回路のほうがマイクゲインがとれます。

手作りトランシーバ入門―ランド方式で作る (HAM TECHNICAL SERIES)
今井 栄
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